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​SUPクルージング

スタンドアップパドルの楽しさを感じたいならまずはクルージング。

視点が高く見晴らしが良いので気分爽快!海・川・湖どこでも楽しめます。

​さらにSUPがあれば行動範囲が広がるの泳いで行けない遠くにあるポイントでもシュノーケルを楽しめます。

やんばるは古宇利島や屋我地島、今帰仁など自然溢れる最高のフィールドがたくさん!

SUPレース

この数年で競技者が急増しているSUPレース。

水上に設置されたマークを回ってタイムを競う。ボードの種類ごとにクラス分けされ、レースボードクラス(12.6ft)、サーフボードクラス(12.5ft以下)、インフレータブルクラスなどがある。

レースの距離もさまざまで500m程のスプリントレース、3km、6km、10km、20km、50kmを越える海峡横断などいろいろなレースが開催されている。

​水上のマラソンとも言われるSUPレース。年齢別での表彰もあるため、幅広い年齢層のパドラーがそれぞれのペースで参加している。

​SUPサーフィン

ボードに立ったままパドルして波に乗る。数年前は12ftくらいの大型のボードを使用していたが最近は波乗り用のSUPもコンパクト化が進み、ショートボードのサーフィンと変わらないパフォーマンスを楽しむことが出来る。ボードに浮力があるため波が小さくても楽しめる。サーフボードよりも波を早く掴めるゆえ、サーファーとのトラブルが増加しているのも事実。ボードが大きいため、混雑したポイントは避けましょう。

サーフィンのルールや技術を修得し、ポイントのルールをしっかりと把握して楽しみたい。

まずは​SUPサーフィンスクールを開催しているショップに通うのがお勧め。

​SUPヨガ

SUPボードの上でヨガの様々なポージングをする。

不安定な水の上なので陸上でのポージングよりも難易度が高いが、開放的な水上でのヨガはヒーリング効果抜群。

また、普段は使わない筋肉も刺激するため最高のフィットネスです。

難しく考えずにまずは​ストレッチするだけでも気持ちがいい。

​SUPフィッシング

SUPをマスターしたらチャレンジしたいのがSUPフィッシング。陸からでは狙えない場所や、釣り人が少ない場所を狙って魚釣り。ボードに座ってじっくり狙うのもよし、クルージングのついでにルアーを引っ張ってみるのもよし。

釣り好きなパドラーにはおススメ。